●乳がんが増えています!
いまや乳がんは女性の30〜50歳代のがんでの死亡原因のトップです。
乳がんは他のがんに比べ好発年齢が若いのも特徴です。
2004年の厚生労働省の指針では40歳以上の女性は2年に1回
マンモグラフィ検査を受けることを勧めています。
全国の約半数の市町村区でもマンモグラフィ検査の導入が進んでいます。
特に30〜40歳代の方はエコーとマンモグラフィの併用が望ましい
と思われます。 |
| 所要時間には個人差があります。 |
検査が込み合っている場合はお待ちいただくことがあります。
ご了承ください。 |
| 電話にてご予約も承っております。 |
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乳房、乳房の皮膚、乳頭および腋窩の状態を観察します。 |
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乳房、乳頭およびリンパ節の触診を行います。 |
| 乳房にゼリーを塗布し、専用の探触子をあてて乳房全体を走査します。 |
【マンモグラフィとの比較】 |
| 高濃度乳腺(dense breast)を示す若年層の腫瘤の検出に優れ、マンモグラフィに比べて石灰化の描出は劣りますが、非触知の小さな浸潤がんを検出するのに有利な手段と考えられています。 |
月経開始〜10日後頃に 月に1度 行いましょう。
閉経後の方は毎月 日にちを決めて行ってください。
| 1.鏡の前で乳房や乳首に異常がないかをよく見ましょう |
| 2.乳房やわきの下を触り、しこりがないかを調べましょう |
| 3.乳首から異常分泌液が出ないか調べましょう |
コース
※1 |
視触診 |
超音波
(エコー)
検査 |
X線検査
(マンモグラフィ) |
所要時間
※2 |
料金 |
| エコー |
○ |
○ |
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40分 |
4,000円 |
| マンモグラフィ |
○ |
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○ |
40分 |
5,000円 |
| フル |
○ |
○ |
○ |
60分 |
8,000円 |